北の地の春を待ちわびる
低温研改修工事落成記念で創作銘菓が振る舞われた模様.題して「北の地の春を待ちわびる」
《低温研将来計画委員会改修工事担当の趣旨》...とはF教授の趣旨以外には考えがたく,人の心に清涼剤をもたらす誠実な気遣いといい,「らしさ」を演出するアイデアといい,それを実現してしまう実行力といい,この趣向には感服してしまった.
これくらい精神的に余裕がないと,このご時世やっていけないよなぁ...と,お菓子をもらったわけではないけれども,自分のすさんだ精神状態を反省してみる.私の心の冬があけるのはいつのことになるやら...
年度切り替えに関する事務作業で今日一日が終わった.