リカバリー

機器取り扱い習熟の続き.

マニュアルやチュートリアル通りに進めているうちはまだまだ.失敗からのリカバリーができるようにならなければ,人にも教えられない.わざといろんな事件を引き起こしてみて,復旧作業をやってみる.

と...ほんとに飛んだ...ので今日はこれまで.