情熱

ぽっかり空いた休日.朝一番で極地研の近くの庶民的な床屋へ行く.次にまともな散髪ができるのは一年半後.

研究所に戻って論文の原稿書き.

夕刻,岩崎と一緒に,仙台から出てきた修了生を交えて夕食.春の学会以来だったが,出発前に元気そうな顔をみることができて嬉しく思う.

夢を実現させるには,苦労を乗り越える原動力となる情熱が必要だが,「苦労・苦労」といっているうちはまだまだ...ということで,たとえ青臭いと言われようとも熱く夢を語る必要有り,ということで決着.