会議の一日

研究院・学院の二重組織による会議地獄.台風の影響で札幌に戻れなかった人も含めて,私以外のスタッフは皆出払っているため,代理出席の会議もあって,助教のわりにはいろいろと出席.同じ話を何度も聞かされるのは結構つらい.それにしても,みな,外に出すぎ.

いないといえば,某教授は,こういうのにはなぜか全く出てこない.これまでの入試業務を通じてみてもずっとそう.日本の大学で責任あるポストに就いている以上は,日本語が理解できないというのは欠席の言い訳にはならんだろうと思うが実情はどうなんだろう…

ということで,夕刻には会議で了承された合格者が発表された.