ナンバー
コピー機の一件は,結局カード管理をやめにすることで決着.メーカーのほうで,カード管理機と本体の開発担当が違うようで,連携がうまくいっていないらしい.でも,そんなことこっちの知ったことじゃぁない.
代わりに導入したのが識別番号を入力する方法.そもそもこっちの使い方が正当らしいのだけど,登録や使用量の確認がパソコンからできるので結構便利かも.
その犠牲として,MacOS Xからのプリントができなくなってしまった.UNIX系のOSは全てダメらしい.まあOSXのプリンタドライバは,ほとんどCUPSに頼っているらしいので,こちらが対応しないことにはどうにもならないんだろうな.そういえば,今朝OSXのアップデートが出ていたけど,その中にCUPS関係のアップデートも入っている模様.