あれから一年

エドモントンから帰国して一年が経過した.

「滞在記」を読み返していて,「あの頃は自由にものが書けたなあ」などと思ってみたりする.

中には会心の一作,というか,繰り返し読んで自分への戒めとしたい記事もあって,滞在記の中に眠らせておくはももったいないかな,と思うこともある.

そこで,これは,と思ったものをBlogのほうに再掲しようと思う.

今回はその第一弾として,『「第一世代」の環境研究者と「第二世代」の環境研究者』を載せることにする.